2019年5月30日木曜日

AppStoreアプリ審査の際にスクリーンショットでリジェクトされた!リジェクトされポイント


こんにちは、オフィス狛 デザイン部のSatoです。

今回はAppStoreアプリ審査の際にスクリーンショットでリジェクトされた話です。
私は確認不足で色々とAppStoreアプリ審査の際にやらかしがちなのでスクリーンショットを理由にリジェクトされたりなことがあります。
スクリーンショットでリジェクトされるとやっぱりエンジニアさんに申し訳なくなる……ので、リジェクトされないように自分のミスを共有していこうと思います。


①AppStoreアプリ審査する際に必要なスクリーショットのサイズが変更になった。

リジェクト以前にアプリ審査が出せません!
AppStoreアプリ申請について必要なものを分かりやすくまとめているブログサイトは便利でわかりやすいのですが、「数日前に増えた申請必須項目」は当然載ってないことが多いので、アプリのアップデートや新規申請の際はApp Store Connectのニュースページを確認しましょう。(このページ探すのが地味に大変でした)
アプリ申請の少し前に① に気づくとちょっと辛いです。

②スクリーンショットの端末対応サイズとスクリーショットに使用している端末が違う。

例えばiPhoneXなどの端末で表示するためのスクリーンショットに写っている端末がiPhone8な時はリジェクトされます。
悲しいですね。
直前に①に気づくと端末枠用意していないからスクリーンショットのサイズだけ変えて申請!としたくなりますがリジェクトされます。
(スクリーショットをはめこんでいる端末っぽい枠がイラストっぽくても色が違くても大丈夫みたいです。今後変わる可能性がありますが……)


今後、またスクリーンショットでリジェクトされたらその話題でブログを書こうと思います。
自分のミスでリジェクトされないのが一番いいですが!


(こぼれ話なのですが、今回のブログの最初に表示される画像の背景みたいな柄が可愛いくて大好きなのですが、なんていう名前なのか分からないので困っています。
分からないままこういう感じの幾何学模様ごちゃ混ぜみたいな柄を真似して作りました。
柄名を知ってる方!なんていう柄なのか教えてください!)


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